|
|
|
|
世界初のチャクラに作用する香りである「サーキュエッセンスBrossa」をフットテクノ社の藤田稔社長が開発されました。 ※「香りのちから」(http://www.kaorino-chikara.com/fujita/index.html)
おそらく藤田社長はチャクラに響く感覚をもっていらしゃって、無限にある香りの組み合わせから奇跡のような香りを探り当てられたのだと推察します。2010年4月に神戸で五感と脳について研究する「社団法人感覚刺激と脳研究協会」(http://www.brossa.jp/)が発足しました。これからサーキュエッセンスの研究が進んで、香りと脳、更にチャクラとの関係が科学的に証明できれば、素晴らしいことと思います。
さて、サーキュエッセンスの1番から7番が完成するにあたり、藤田社長からご相談を受けて竹下氏が香りの成分の検討をなさったそうです。ご相談を受けた時点で既にサーキュエッセンスは、2番と4番を除いて、肉体の健康に関係の深い「体外のチャクラ」に作用する香りとして完成していたそうです。そして2番と4番について竹下氏がアドバイスをして、1番から7番の体外のチャクラの吸収モードに作用する香りが全て揃ったそうです。画期的な香りがこれから更に高度に進化して、たくさんの方々の健康に寄与なさることと思います。
体外のチャクラは肉体の健康に関係しているため、サーキュエッセンスは肉体の健康、例えば対応する臓器の「滋養」「休息」「弛緩」に直接的に働きかける可能性があるかもしれません。
体外のチャクラとそれが関係している臓器は下表のようになっています。
1.ムーラーダーラ:背骨底部、脚、骨格、両足、直腸、免疫系
2.スワーディシュターナ:性器、大腸、脊椎下部、骨盤、盲腸、膀胱、臀部
3.マニプーラ:下腹部、胃、小腸、肝臓、胆嚢、腎臓、膵臓、副腎、脾臓、背骨の中心部
4.アナーハタ:心臓、循環器系、肺、肩、腕、乳房、あばら骨、横隔膜、胸腺
5.ヴィシュダ:口喉、小皮小体、甲状腺、気管、口、首の骨、歯、歯茎、食道、視床下部
6.アージュナー:脳、神経系、目、耳、鼻、松果体、脳下垂体
7.サハスラーラ:筋肉系、骨格系、皮膚
出典)竹下雅敏東洋医学セミナー初級コース補講:体外のチャクラ テキスト
(http://www.unity-design.info/video/blog/?p=2113)
(文責:ユニティ・デザイン村岡宏治)
|
お求めは製造販売元の
「Onesnouveau(ワンズヌーヴォー)」をご案内します。
下記リンク先をご参照下さい。
Onesnouveauのオンラインショップはこちら
|
|
|