「2007年元旦、ホツマの神々の御降臨の報告」
発信:平成19年1月31日、午後6時
2007年1月1日早朝の日の出と共に、ホツマの神々を統べる大君の瀬織津姫穂乃子様を中心とする神々が御降臨なさいました。
瀬織津姫穂乃子
イザナギノミコト
イザナミノミコト
オモイカネノミコト
和歌姫
フツヌシノカミ
いずれの神様も、昭和41年(1966年)に故松本善之助氏によって再発見された古代文献「ホツマツタヱ」の中で、重要な位置を占める神格の高い神様ばかりです。
2007年の元日は、まさに歴史的な日でした。瀬織津姫穂乃子様は、上記の5柱の神々をはじめ数多くの神々を従えて、宇宙のキリスト(救世主)として御降臨なされたからです。このようなことは、恐らく人類の歴史上初めてのことであろうと思われます。
例によって、呉市在住のT氏には阿蘇山、フォトグラファーのヨシア氏には富士山の初日の出の写真を撮って来てもらいました。
(各写真をクリックすると拡大して見れます)

2007年1月1日 富士山(撮影:ヨシア氏)
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2007年1月1日 富士山(撮影:ヨシア氏)
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2007年1月1日 阿蘇山(撮影:T氏)
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いずれの写真からも、太陽からあふれる神聖なエネルギーが瀬織津姫様の波動を宿しており、これまでの初日の出とは、まったく異なるきわめて神聖な女性エネルギーを感じ取ることが出来ます。
男性エネルギーを放射している10月30日早朝の日の出の写真と比べてみるとおもしろいかもしれません。
※フォトグラファーヨシア氏のHP
(ブログ: http://plaza.rakuten.co.jp/Jos hua44 A/)
(HP:http://www7a.biglobe.ne.jp/ ̄aquamary/index.html)
次の7枚の連続写真は、福岡の女性から提供されたもので、平尾台の白山多賀神社で撮影されたものです。数多くの光の写真を見ている私にも、これらの連続写真は破格のものです。
これらの一連の写真は、イザナギノミコトとイザナミノミコトの天の御柱めぐりを光によって象徴するもので、今回この2柱の神が御降臨なさることを暗示するものになっています。
1) 光が現れる。
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2) 天の御柱の出現
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3) 光のフラフープが左回転をはじめる。
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4) 光のフラフープが右回転をはじめる。
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5) イザナギを象徴する光の出現。
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6) 2柱の結婚を象徴する光。
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7) イザナミを象徴する光の出現。
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注)3枚目の写真に、ゲーム機で遊んでいる子供と母親が写っていますが、この2人は写真を提供してくれた女性の友人の母子とのことで、当日出現した光があまりにも強すぎて、2人の姿が心霊写真のようになってしまったということです。
(竹下雅敏 )
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