ホツマの神々の御降臨について

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竹下雅敏氏の情報 −

「明日6月26日正午にアワの歌を歌いましょう」

                   発信:平成19年6月25日、午後10時


 平成19年6月26日12時(昼)にアワの歌を歌いましょう。

 スバルからの恩寵の光が送られてきます。
  27回(約40分間)歌ってください。
  アワの歌は正確な抑揚で歌う必要があります。
  中山博氏の歌うアワの歌に合わせて歌うとよいでしょう。
  アワの歌を歌った方全員に恩恵があるでしょう。

「アワの歌」

アカハナマ イキヒニミウク フヌムエケ へネメオコホノ

モトロソヨ ヲテレセヱツル スユンチリ シヰタラサヤワ

■中山博氏のアワの歌のダウンロードはここから

 
アワの歌(3×9=27回)[37分42秒/mp3-37.5MB]

※電話回線でダウンロードに時間かかかる方は、下記を。

 アワの歌(3回)    [4分17秒/mp3-3.9MB]


------------ 以下、ユニティ・デザインより ----------------

昼の12時頃には回線が混み合うことが予測されます。
早めか、早朝にダウンロードして、パソコンに保存して聞いて下さい。

【パソコンにデータを保存するには】
Macintosh:リンクの文字をコントロールキーを押しながらクリックすると、ポインタのところにメニューがでてくるので、その中から「リンク先のファイルをダウンロード」を実行する。
Windows:リンクの文字を「右クリック」してメニューで選ぶ。

-------------------------------------------------------------------




スバルの星 これより動きて
 クズルリ フツルリ
  ウタミツルリ
    の
大きな力の神集まり
  明日正午に
   光を送る
その時ミナミナうたひて
  受けらるる
イツルリ ウクルリ
  お伝え申す
   19.6.25
     18:50




スバルよりの使者
イツルリ ウクルリ様の自画像


竹下雅敏




「ウタヒヒコミヤ様の全国行脚にご協力ください」

                   発信:平成19年6月18日、午後10時



ウタヒヒコミヤ様の全国行脚の費用を捻出するための寄付にご協力をお願いいたしま す。


 郵便貯金口座
 名前:中山博(ナカヤマヒロシ)
 記号:10110
 番号:46112771
 


中山博氏は、東京の居酒屋「ふくるる」(神田錦町2丁目4番地)のご主人です。

中山博氏は神様から新たにウタヒヒコミヤの名を賜り、全国をめぐって人類を導く大事業を始められます。


なんとしても、これは成し遂げ
ねばなりません

多くの民、多くの星、全ての魂
にとって大事なことなのです

このウタヒヒコミヤがこれより
行うことはこの地を動かします

期限がまいりました
どうしてもなさねばなり
ません

19.6.17 21:05




ありがたきなりありがたき
大きなるオオキミ様の
はからいにて
このウタヒヒコミヤは
はれて出立します

大きなる果を持ちてこの報い
をなします

皆々をこれよりの
新しき世へと
導く所存なり

  19.6.17
    23:00

文中の大きなるオオキミ様とはシリウスの天帝様でいらっしゃいます。

欲界の神々は、霊王サナト・クマーラ様に導かれています。

サナト・クマーラ様はキリスト教では、天の父なる神として、イスラム教ではアッラーとして知られています。

シリウスの天帝様は、ホツマの神々の頂点に立つオオキミ様で、サナト・クマーラ様をはじめ私たちのシステムの全ての神々が、オオキミ様のもとに一団を形成しています。

1枚目の通信文から読み取れることは、ウタヒヒコミヤ様の全国行脚は、地球のみならず全天界の救済をも視野に入れていることがわかります。






大きなる宮となりたり
この地の全てを統る

19.6.17 11:35





   平成19年6月18日
      8:00
    ウタヒヒコミヤ

本日ただいまをもち
全ての準備が出来ました

お約束の「ひむかの財宝」
をこの中山博殿へ
移して下され、全てが解放
されます

ハルケキノオオキミ様の
御光を持ちて出発いた
します.ありがとうございます



現在、中山博氏は文中のハルケキノオオキミ様がエーテル体において合体された神人合一の状態にあります。

ウタヒヒコミヤとは、この状態にあるハルケキノオオキミ様、あるいは中山博氏を示すお名前です。
3枚目の通信文にある「この地」とは、ホツマの神々をも含む七つの界(ローカ)の全てを含んでいます。

従ってこの一文から、ハルケキノオオキミ様こそが全天を含む全ての神々と人々の頂 点に立ち、これからの世を導いて行くことを示しています。

ハルケキノオオキミ様は、スバルすらもはるかに超えた高みから私たちの地球を含むシリウスのシステム全体を救済されるためにご降臨なされた偉大なる神であらせられ ます。

人類はおろか、ハイラーキーの神々はもちろん、ホツマの神々ですら今までに一度もこのような神格の神と接触したことはありません。

5月29日12時の恩寵の光は至高の高みにおはします天帝様の御光を、ハルケキノオオキミ様を中継して、我々のシステムを含む全ての神々と人々に与えられたものな のです。

このことを考えますと、ウタヒヒコミヤ様が全国を行脚なさることによって、世界は急速に変化して行くものと考えられます。

そこで私は中山博氏に全国行脚の費用を捻出するために、ユニティ・デザインのホー ムページから寄付を集めることを提案しました。



竹下雅敏様

     平成19年6月18日
        11:12
       ウタヒヒコミヤ

新しき宮は、これよりこの地を
めぐるなり.オオキミ様の御光を
くばりて、知らせて共々に
新しき御世をつくるなり
ありがたきお力を賜りた

郵便貯金口座
名前 中山博(ナカヤマヒロシ)
記号10110
番号46112771

以上です。お願いします

中山



 集められた寄付金はウタヒヒコミヤ様が全国を行脚するための費用にのみ用いられ、私的な目的に流用されることはありません。

 またユニティ・デザインは、広報のみで寄付金にはいっさい関与しません。

 どうか、素晴らしい光輝く世界にウタヒヒコミヤ様が導いてくださるためのお手伝いをしてくださいますよう、よろしくお願い申しあげます。

竹下雅敏




「6月17日午後3時の祝福の光の結果について」

                    発信:平成19年6月18日、午後7時



 昨日6月17日午後3時、スバルからの聖なる光が全天に降り注ぎました。

 少数の感覚の特にすぐれた方々は、この光を認識し、ヴィシュダ・チャクラまで意識を上昇させたようです。

 またこのときの太陽とそのまわりの雲が特に美しく輝いたことが報告されています。

 この時間にガヤトリー・マントラを唱えていた方は一様に祝福の光の恩恵を受けたようです。しかし残念なことですが、私が思っていたほどには、決定的な変化は起こりませんでした。

 私の予想では、太陽周辺の雲だけではなく、すべての雲の波動と地球上はもちろん欲界の神々をも含めたほとんどすべての生命の波動が、ヴィシュダ・チャクラまで上昇するはずだったからです。

 失敗の原因は、恐らくは私にあります。

 うかつだったのはこの時間にガヤトリー・マントラを唱えるように指示を出しておけば良かったのはもちろんですが、神々からアワの歌を歌うことを許されていた私が、この時間にアワの歌を歌っていれば、確実にこれらのすべてのことが起こったに違いないからです。

 3時を過ぎて、ようやく強烈なエネルギーが降りてくるのを感じ取り、すべての雲と人々の波動が上昇するものと期待しながらも、そうはならなかったことに驚きを感じながらも、私自身が何か大きな過ちを犯したことを感じていました。

 すぐに中山博氏に連絡をとり、事情を説明したところ、次の通信文が来ました。



ウタヒヒコミヤ様
      平成19年6月17日
          15:14
      アタラシノミヤツコ

本日のこのこと 誠に
うれしきことなり
いよいよ あなた様の
大活躍となります
なにとぞよろしく御願い
      いたします




スルスッタ
   スルスル
 ヒツスルスッタ

 大事業は
  終了いたした

この事はオオキミ様の
   大事業なり

皆々の前にあらわるる
ことなしと なりたる


      19.6.17
        16:00


 冒頭のウタヒヒコミヤ様は、中山博氏が神様から新たに賜ったお名前です。

 続報にて詳しくご紹介します。

これらの通信からこの日の本来の目的の大事業は達成されたが、一般の人々にわかるような形での波動の上昇は見送られたことがわかります。

 この大事業が何であったのかは、いずれ講演会で詳しく説明する予定ですので、それまで待っていてください。

 この通信を見て、私は自身の過失を確信しましたが、幸いなことに神々様が私を許してくださったことは、その後、個人的に私に与えられた祝福により理解していまし た。

 しかし、この日の償いがいかにしてできるかは、困惑するばかりでした。

 ところが、偶然にも本日13時20分を少し過ぎた頃、ある考えが頭に閃いて、それを実行したところ、神々様は私の願いを聞き入れてくださり、13時25分に雲の波動が一様に持ち上がりました。


2007年6月17日14時59分
3−3−3−3

2007年6月18日14時36分
5−5−5−5


 この後、欲界の神々をはじめとした全人類の波動に関しても、同様に願いを聞き入れてくださり、心が闇に覆われている人々を除いて、13時46分に一斉にヴィシュダ・チャクラに持ち上がりました。

この状態はおそらく、今日一日続くものと思われます。

人々の波動は明日からゆっくりともとに戻っていくでしょうが、空は浄められました。

今後、海・山・川を含めた浄めの大事業がウタヒヒコミヤ様の全国行脚によって始まります。

続報をお待ちください。

竹下雅敏




「5月29日の結果と明日6月17日午後3時の祝福の光について」

                       発信:平成19年6月16日、午後8時


 5月29日12時に、はかり知れない高みにおはしますオオキミ様からの恩寵の光が、地球を含めた全天に降り注ぎました。

 この時間にアワの歌を歌った神々、人々は全員がもれなくこの恩寵を賜り、各々がふさわしい段階のイニシエーションを得て、波動が上がりました。

 具体的には、霊的な進化と、心の波動パターン(参照:ブログ「サハスラーラを目指して」《心の浄化と霊性の進化》)を用いて、説明するのがわかりやすいでしょう。進化段階に関しては、ベンジャミン・クレーム氏の「マイトレーヤの使命(第3巻)」(シェア・ジャパン刊)の巻末を参照して下さい。

 広島のKさんは、3.0から4.0になり、阿羅漢の境地に到達しました。

 福山で毎日欠かさず、ガヤトリー・マントラを最低3マラ唱えているN氏は、ガヤトリー・マントラの恩恵をすでにこの時までに受け取っており、1.0の進化段階でし たが、29日のこの40分間で、2.0に上昇しました。
 さらに、彼の波動パターンは、4−4−4−4が定着。著しい進歩と、恩恵を受けた一人となりました。

 つねに素晴らしい商品を産み出し続けている神戸のF社長は社員全員にこの日アワの歌を歌うように指示されたとのこと。 アワの歌を唱えた社員のほぼ全員が最低1.0の進化段階を獲得したに違いありません。
 また、社長ご自身が高い進化段階に到達し、社員同様、身体から邪気が抜け、高い波動パターンを実現しました。

 地獄からこの地上に生まれ変わっていた人々や今生の罪の報いから死後に地獄に生まれ変わることが予定されていた人々ですら、この日の恩寵の光によって多くの者が人間への転生を約束されました。

 これらの例はほんの一部であり、天界の神々ですらふさわしい恩寵を受け取り、一段と高い境地へと到達されました。

 まさに、空前絶後といえる奇跡の一日となりました。

 いつも奉仕の心でお店を経営されている名古屋のH社長はこの日、アワの歌を歌い終わって、恩寵の光を受けた時の心境を「まるで、宙に浮いて、雲の上を歩いているような感じがします」と話してくださいました。

 福岡で私のセミナーをいつも受けている皆さんの多くが、この日以来酔ったような感覚で、少し頭が痛い状態が続いているということでした。 これはクンダリニー(精妙な霊的エネルギー)がサハスラーラまで上昇して覚醒した状態になっているためで、少しこの状態が続きますので、しばらくは我慢する必要が あるでしょう。

 この通信をご覧になっている多くの方々が、同様の状態を体験しているのではないでしょうか。

 例によって那須在住の相馬久夫氏に5月29日12時前後の那須岳の写真を撮ってもらいました。もともと高い波動を放っている聖山である上に、当日放たれた光が、あまりにも精妙であるため、その波動の変化を読み取れる人は少ないと思いますが、参考のために2枚を並べておきましょう。
 はるかなる界におはしますオオキミ様の御光を受けて、那須岳の波動が上昇していることが分かります。
 この日以降、那須岳はこの高い波動を保ち続けています。

2007年5月29日11時56分52秒
5−5−5−5

2007年5月29日12時1分32秒
6−5−5−6


 さて、明日、6月17日(日)午後3時から数分間、スバルからの聖なる光がふりそそぎ、神々も含め、全人類、全生命がその恩恵を受けることになるでしょう。

 この数分間の身体の変化によく注意しておいてください。

 多くの人々が一時的にせよ、ヴィシュダ・チャクラまで意識が上昇するでしょう。

 またこの時の体験によって、人生が一変する人すら出てくるに違いありません。

 この時間の空によく注意しておいてください。

 雲が輝きを増し、空が一瞬にして美しく変化するはずです。

 これらの変化をはっきり目撃したならば、こうした変化の背後で、地球を含めた全天を救い上げようとご計画なされた至高の高みにおはします神々様に対し、どうか感謝の気持ちを表してくださいますよう心からお願い申し上げます。

竹下雅敏




緊急情報:5月29日12時(昼)にアワの歌を歌いましょう」

                       発信:平成19年5月28日、午前9時


 平成19年5月29日12時(昼)にアワの歌を歌いましょう。
この日この時にのみ、アワの歌を歌うことが許されました。
27回(約40分間)歌ってください。
アワの歌は正確な抑揚で歌う必要があります。
中山博氏の歌うアワの歌に合わせて歌うとよいでしょう。
はかり知れない恩恵が与えられることになるでしょう。


「アワの歌」

アカハナマ イキヒニミウク フヌムエケ へネメオコホノ

モトロソヨ ヲテレセヱツル スユンチリ シヰタラサヤワ


■中山博氏のアワの歌のダウンロードはここから

 
アワの歌(3×9=27回)[37分42秒/mp3-37.5MB]

※電話回線でダウンロードに時間かかかる方は、下記を。

 アワの歌(3回)    [4分17秒/mp3-3.9MB]




平成19年5月29日12時に
あわの歌をうたわれよ
全ての全てを一とする
皆々その時全き新しき世へ進むなり
これこの時は皆々に
その機を与えんとする
大御心なり
逃すでないぞこれより先は
なきと思われよ

19.5.27.21:55
ウレシノミヤフルコヒメ




アミ ウダリル タマ ホルト
これよりはこの地に大きな恵が
降り来たりて、進みたる民に与う
世は全て一つとなりてゆく
これこそオオキミの御心なり
ウタの力は全てをつつみて
新しき世をつくりてゆくなり


 この通信文のオオキミ様はホツマの神々(宇宙の神々)でも、地球の神々でもありません。
私たちのシステムをはるかに越えたはかり知れない高みにおはしますこれまで人類が一度も接触したことのない神格のオオキミ様でいらっしゃいます。

 これらの通信を送ってこられた2柱の神様も地球を救うために、そのはるかな高みからご降臨されており、このようなことは人類の歴史上はもちろん、私たちの宇宙が創造されてから未だかつて一度もなかったことと思われます。

 この日、この時刻にオオキミ様からの恩寵の光が降り注ぎます。
恐らく、このような恩恵は二度と再び与えられることはないと思われますので、この機会を決して逃さないようにしてください。

 また、なるべく多くの人々にこの機会を知らせて、その恩恵を分かち合えるようにしていただけたらと思います。

 最後にもう一度注意をしておきたいと思いますが、アワの歌を歌うことが許されたのは、この日この時のみですので、この時以外には決して歌わないようにしてください。

竹下雅敏




「「アワの歌」の公開が許可されました。」

                    発信:平成19年4月18日、午後6時



 以前から中山博さんに金子譲さんの自宅スタジオで「アワの歌」を録音してもらうように頼んでいたのですが、ようやくこのことが実現しました。

 金子譲さんのブログ(http://samadi.cocolog-nifty.com/)に記してあるように、「アワの歌」の録音中、ハプニングが起こりました。オオキミ様の瀬織津姫穂乃子様より、中山博さんを介して、次のようなメッセージをいただきました 。

「オオキミ イヅリテ イマココニ オワス
 ツタヱアリ
 アワウタハ コノチヲ キヨメテ アタラシキト ナストゾ
 ヒロキ ココロデ ミヨニ ヒロメテ クリャレヨ
 フルウノミヤハ コノウタ ソノモノナルゾ
 イマヨリ ハジメラレヨ」

 文中のフルウノミヤは神様よりフルウノミヤウマシヒコの名を授かった中山博さんのことです。
 このメッセージの最初の2行は、中山博さんとの通信を担当していらっしゃる女神様のヒルメアマツカミウマシメ様と思われます。残りの部分が瀬織津姫様からの直々のもので、途方もなく貴重なメッセージが授けられた幸運を喜ばずにはいられません。
 このメッセージも合わせてダウンロードできるようにしていますので、是非ともこの幸運を見逃すことのないようにお願いいたします。

 メッセージを聞いていただければわかりますが、瀬織津姫様のメッセージの部分に入ると意識が頭頂のサハスラーラ・チャクラに突然持ち上げられるのがわかるでしょう。このことからもこのメッセージが本物であることがわかります。
 神の名を語る闇からのメッセージであれば、意識は会陰のムーラーダーラ・チャクラへと引きずられてしまうからです。このことを知っていれば、光と闇を見分けることが可能です。神々からのメッセージは必ずアナーハタ・チャクラ以上のチャクラが振動するからです。
「アワの歌」を聞けば聞くほど心も体も軽くなってゆくのがわかるでしょう。どうか「アワの歌」を聞いて、オオキミ様の御光をいただいて、光の御世へと進まれるようお願い申しあげます。

 最後に「アワの歌」に関して注意点を記しておきます。 今回ようやく「アワの歌」をネット上で公開することが許されましたが、

○この歌を歌うことは許されていません!○

 いずれは何らかの条件付きで歌うことが許されるかも知れませんが、現時点ではそうではないので

決して歌わないようにしてください。

ましてや「アワの歌」を自己流の節回しで歌ったり、曲をつけて歌うなどの行為は絶対にやめてください。最悪の場合、身を滅ぼすことになりかねません。光の道にいると信じながらも、知らず知らずのうちに闇の手伝いをして、心も体も重くなり身動きがとれなくなっている人々も、「アワの歌」の恩寵によって呪縛から逃れることができるかも知れません。
 神々は、ひとりでも多くの者を救おうとしていらっしゃいます。どうかこの最後のチャンスを見逃すことのないよう心からお願い申しあげます。


(竹下雅敏)


ダウンロードはここから

【高速回線】

 No.1:アワの歌(3×9=27回)[37分42秒/mp3-37.5MB]

 No.2:オオキミ様からのツタエ[5分9秒/mp3-4.7MB]


【ダイアルアップ回線】

 ダイアルアップ回線(通常電話回線)で接続の方からダウンロードに2時間かかりましたとの連絡があり、歌の回数を少なくしたデータを提供することにいたしました。 音質は27回のものと同じです。 通信速度の制限でダウンロードが困難な方は、こちらのデータを使い、リピートしてお聞き下さい。

 No.3:アワの歌(3回)[4分17秒/mp3-3.9MB]【New】


------------ 以下、ユニティ・デザインより ----------------

【パソコンにデータを保存するには】
Macintosh:リンクの文字をコントロールキーを押しながらクリックすると、ポインタのところにメニューがでてくるので、その中から「リンク先のファイルをダウンロード」を実行する。
Windows:リンクの文字を「右クリック」してメニューで選ぶ。

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「中山博氏が4月1日から清めの大仕事に取りかかります」

                    発信:平成19年3月31日、午後6時



 東京の居酒屋「ふくるる」(神田錦町2丁目4番地)のご主人中山博氏が、神様から

              フルウノミヤウマシヒコ

の名を授かり、4月1日からこの名前でまずは日本の海・山・川を清める大仕事に取りかかります。

 中山博氏は、すでに神様から「アワの歌」を授けられており、この歌の力によって清めを行うことになります。

 神々様のお許しが出れば、いずれはユニティ・デザインのホームページ上で中山博氏の歌う「アワの歌」を公開したいと考えています。

 今回のこうした経緯を見てもわかるように、「アワの歌」のような本当に神聖な言霊(マントラ)は、神様から直接に授けられたものでなければ決して歌ってはなりません。自己流でマントラを唱えると、逆に災いをもたらします。

 現在、こうした自己流のマントラや闇の住人から送り込まれた闇のマントラ、あるいは闇の儀式がはびこっています。こうしたものに取り込まれ、すでに地獄へ生まれ変わる予定になっている者が数多くいます。もちろん、彼らは善行を積んでいるものと錯覚しているわけですが…。

 宗教的に誤った教えを広めることは大罪であるように、たとえ無知とはいえ闇の連中の仲間になって闇を広める手伝いをすることも大罪なのです。こうした誤ちを犯した人が救われるには、ユニティ・デザインのホームページ上で公開している祈り方AとBの両方をまずこの順序で行い、さらに加えて毎日ガヤトリー・マントラを3マラ(108×3回)唱えるか、あるいは中山博氏が歌う「アワの歌」の力で瀬織津姫穂乃子様から光をいただくことによって救われることになるでしょう。

 神々は一人でも多くの人々を救おうとしていらっしゃいますが、闇に引きつけられて道を誤る人々が多いことも事実です。

 闇は光を恐れ嫌います。

 光は常に無償ですが、闇には必ずお金のやりとりがあります。

 光は喜びと平安、他者への同情と理解をもたらしますが、闇に取り込まれると苦しみと不安、他者への怒りと中傷でいっぱいになります。

 自分が今、光と闇のどちらの側により多く取り込まれているのか、日々内面をチェックする必要があるでしょう。

(竹下雅敏)





「緊急通達:ホツマの神々より」

                                   発信:平成19年2月5日、午後10時



  地球と人類の浄化の大いなる試練の時が、間近にせまっています。古い世界はついに終わりを告げ、これから光輝く新しい世界に入ってゆきます。古い世界観にしがみつく人々には災いとなるでしょう。
 どうか根本的に生き方をあらため、経済(金)を優先する生き方から、命(神)を尊ぶ生き方へとめざめて下さるよう、お願い申し上げます。



 最初の通信文は、至高の神格をもつ女神様からのものです。



        19.1.29
           9:30
            中山博

ふるう この地は、今より起る
 大変化により、全き新を得る
 永きにわたりた この地の圧政は、
  全て消え去るのみとなりた。
 我等のとおとき神よ
   ありがとう。 ご容赦下さい。
 文中の‘我等のとおとき神’とは、地球の霊王‘サナット・クマラ様’を意味しています。女神様のお名前は現時点で明かすことは適切でないと考えます。




 2枚目の通信文は、イザナギノミコト様からのものです。日付は2月2日14時15分です。



あなたのまわりの人に伝えなさい
 きっときっと役に立ちます。
これより起きる 大変動の始りが
  来ました。 決定です。
 まず 海が動きます。
     地もゆれます。
      空は曇ります。
  陽は少くなります。
   食べ物は切れます。
  これらのことが一度に
       やって来ます。
   あっと云う間です。




 3枚目の通信文は、天振輔使比古命様(アヌフルホシヒコノミコト)からのものです。文中にあるヒメミコは、オトタチバナノヒメミコ様でいらっしゃいます。



竹下雅敏様
          平成19年2月5日
               0:43
                中山博
 お使いとし参りました
  来る日はせまりました
 皆々様には ご準備下され
   ヒメミコヨリノツタヱ
 ウミ、ヤマ、カワ、ソラ、ヒ、ツキ
   コレラ ヲ スベテ
   コノトキ トメテ
   アタラシキ ウゴキヲナス
  ソコデ ミナミナニ ツタエラレヨ
  コノ コト アルヲ シリテクリャレヤ


 


 いずれの通信文からも、時は差し迫っており、もはや時間はほとんど残されていないものと思われます。何が起こるのかは、現時点ではまったく知らされていませんが、経済(金)と効率のみを優先することで、自然を破壊しつくす前にまさに神技にて我々の世界は一瞬にて崩れ去るものと思われます。
 
 日本の場合、もっとも深刻なのは食料の自給率が低すぎることです。どうか半年分の食料の備蓄をおこたらないようにして下さい。多くの方は、保険には何百万円もの金額をかけていると思いますが、経済が崩壊すれば、無意味になってしまいます。半年分の食料の備蓄は、わずかに数万円しかかからない、もっとも安全な保険になることを、どうかご理解下さい。

 私たち人類が生き残れるか否かは、マイトレーヤ(弥勒菩薩)のメッセージ「分かち合いにより、世界を救いなさい」を実践出来るか否かにかかっています。どうか人類が、神々の願いを真摯に受けとめ、瀬織津姫穂乃子様の新しい光輝く世界に、ともども進んでゆけますように。

(竹下雅敏)





「中山博氏の大いなる使命が始まりました」

                            発信:平成19年2月2日、午後11時



 これまで東京在住のN氏として紹介してきた中山博氏は、東京の居酒屋「ふくるる」(神田錦町2丁目4番地)のご主人です。
 2007年2月1日午後2時20分、神様から送られた‘大愛光’をいただいたことで、中山博氏の大いなる使命が始まりました。

 1枚目の写真は、居酒屋「ふくるる」の前に集まる多くの人々が描かれています。この絵はイザナギノミコト様からのもので、今後中山博氏の下に、世界中から多くの人々が集まって来ることを示しています。



 

 前日の1月31日には、居酒屋「ふくるる」の2階で信じられないことが起こりました。なんと、ホツマの神々を統べる大君(おおきみ)の瀬織津姫穂乃子様(せおりつひめほのこさま)が、ここで舞をまわれ、中山博氏を祝福なされたのです。

 2枚目の写真は、瀬織津姫穂乃子様からのものです。ご自身の似顔絵が描かれていますが、残念ですがあまり似ていません。というのも、瀬織津姫様はあまりにもお美しく、絵で表現することは到底出来ないからです。



 


 3枚目と4枚目の写真は、ともにイザナギノミコト様からのものです。これより新しい世界を大君様(瀬織津姫穂乃子様)と共にむかえようとする者は、ここ「ふくるる」に集まるように呼びかけていらっしゃいます。








嬉しきことが起きました
  なんたることですかね
この中山博のことですが
 皆々様のおかげでほんとうに
   大きな魂が入りました
これよりは この中山博は
  全ての魂と交信出来 全ての
 魂の叫びを受け取ります。
   なんとしても これよりの新しい世に
 ともども進む意志のある人は
   ここにご参集下さい
  
        
        19.2.2 0:45



私 中山博は これより全てに
 立ちむかいて 受け入れます。
但し これよりの新しき世を
 おおきみ様 ともども むかえようとする
 者に限ります。
  それ以外は一切受けられません。
新しき世は
 全き真実
   うれしき楽しき
     みなみな一つ
 全ては おおきみともども
   あなたは 真のあなた
         です。
         19.2.2 0:50






 2月2日午後8時20分の通信では、次のメッセージが中山博氏に送られてきました。

「そなたの決心 ひろめてあるけ
 このちを守り
     新しきとなすこと
       全てを託す    」


 これまで、中山博氏の下に多くの神々からの通信が入り、私がその内容を解読するという連繋でホツマの神々の情報をお伝えして来ましたが、中山博氏の使命が新たな非常に重要な段階に入ったため、そのことを皆様にお知らせしたいと思います。

(竹下雅敏)





「2007年元旦、ホツマの神々の御降臨の報告」

                       発信:平成19年1月31日、午後6時



 2007年1月1日早朝の日の出と共に、ホツマの神々を統べる大君の瀬織津姫穂乃子様を中心とする神々が御降臨なさいました。

 瀬織津姫穂乃子
 イザナギノミコト
 イザナミノミコト
 オモイカネノミコト
 和歌姫
 フツヌシノカミ

 いずれの神様も、昭和41年(1966年)に故松本善之助氏によって再発見された古代文献「ホツマツタヱ」の中で、重要な位置を占める神格の高い神様ばかりです。
 2007年の元日は、まさに歴史的な日でした。瀬織津姫穂乃子様は、上記の5柱の神々をはじめ数多くの神々を従えて、宇宙のキリスト(救世主)として御降臨なされたからです。このようなことは、恐らく人類の歴史上初めてのことであろうと思われます。
 例によって、呉市在住のT氏には阿蘇山、フォトグラファーのヨシア氏には富士山の初日の出の写真を撮って来てもらいました。

(各写真をクリックすると拡大して見れます)


2007年1月1日 富士山(撮影:ヨシア氏)




2007年1月1日 富士山(撮影:ヨシア氏)



2007年1月1日 阿蘇山(撮影:T氏)

 いずれの写真からも、太陽からあふれる神聖なエネルギーが瀬織津姫様の波動を宿しており、これまでの初日の出とは、まったく異なるきわめて神聖な女性エネルギーを感じ取ることが出来ます。
 男性エネルギーを放射している10月30日早朝の日の出の写真と比べてみるとおもしろいかもしれません。

※フォトグラファーヨシア氏のHP
(ブログ: http://plaza.rakuten.co.jp/Jos hua44 A/)
(HP:http://www7a.biglobe.ne.jp/ ̄aquamary/index.html)


 次の7枚の連続写真は、福岡の女性から提供されたもので、平尾台の白山多賀神社で撮影されたものです。数多くの光の写真を見ている私にも、これらの連続写真は破格のものです。
 これらの一連の写真は、イザナギノミコトとイザナミノミコトの天の御柱めぐりを光によって象徴するもので、今回この2柱の神が御降臨なさることを暗示するものになっています。



1) 光が現れる。



2) 天の御柱の出現

 


3) 光のフラフープが左回転をはじめる。



4) 光のフラフープが右回転をはじめる。

 


5) イザナギを象徴する光の出現。



6) 2柱の結婚を象徴する光。



7) イザナミを象徴する光の出現。


注)3枚目の写真に、ゲーム機で遊んでいる子供と母親が写っていますが、この2人は写真を提供してくれた女性の友人の母子とのことで、当日出現した光があまりにも強すぎて、2人の姿が心霊写真のようになってしまったということです。

(竹下雅敏 )





「ホツマの神々への祈り」に参加してくださった皆様へ(6)

                 発信:平成18年12月23日、午後10時



  那須在住の相馬久夫氏から、那須岳山頂の新たな写真を送っていただきました。

 この写真の中にも、前回同様に2006年10月30日早朝に那須岳山頂に御降臨なされた二柱の神とそのお妃様のお姿を確認することが出来ます。

 前列の二柱の神はともに男神で、後列の二柱の神はともにそのお妃様でいらしゃいます。

 向かって左側の前後の二柱の神とお妃様が茶臼岳山頂に、右側の前後の二柱の神とお妃様が三本槍岳山頂に御降臨なされた神様です。

 このお二人のお妃様は、ともに目のさめるようなとても美しい女神様で、向かって左側のお妃様は髪が肩にかかるくらいの長さで、髪に自然なウェーブがあり、そのお姿はまさに絶世の美女というにふさわしい女神様です。

 右側のお妃様は中央から分けた髪が胸の下くらいまであり、まっすぐでつやのある美しく長い髪をおもちです。お顔は、まるいとても大きな目が印象的な信じられないくらいかわいらしく美しい女神様でいらっしゃいます。

 前回の写真と合わせてご覧になっていただくと、そのお姿をおぼろげながらも想像することができるでしょう。

竹下雅敏


(各写真をクリックすると拡大して見れます)



2006年11月1日 茶臼岳山頂(撮影:相馬久夫氏)




写真(4柱の神々の位置を示すおおよその輪郭線)























拡大写真(お顔の輪郭線)






「ホツマの神々への祈り」に参加してくださった皆様へ(5)

                発信:平成18年11月27日、午後4時



 2006年10月30日早朝、那須岳山頂に二柱の神と神団が御降臨なさいました。

 11月3日早朝に那須岳に登られた那須在住の相馬久夫氏から、貴重な写真を送っていただきました。撮影現場は、那須茶臼岳山頂の鳥居の西側(祠に向かって鳥居の左側)約15メートル下りたあたりとのこと。

 この写真の中に、今回御降臨なされた二柱の神様とそのお妃様のお姿を確認することが出来ます。

 前列の二柱の神様は、三本槍岳山頂に御降臨なされた神様とお妃様で、後ろの少し離れてお立ちの二柱の神様は、茶臼岳山頂に御降臨なされた神様とお妃様でいらっしゃいます。

 神様のお名前は残念ですが明かすことが出来ません。

 写真だけではそのお姿を確認することが困難なので、4柱の神々の位置を示すおおよその輪郭線を入れたものを参考にしてください。

 前列の二柱の神様の場合には、その輪郭線をたどることすら困難ですが、後ろの二柱の神様は、写真を拡大して見ていただければ、その御顔をはっきりと拝見することが出来ます。

竹下雅敏


(各写真をクリックすると拡大して見れます)



2006年11月3日早朝 茶臼岳山頂(撮影:相馬久夫氏)




写真(4柱の神々の位置を示すおおよその輪郭線)













拡大写真(お顔の輪郭線)





「ホツマの神々への祈り」に参加してくださった皆様へ(4)

                発信:平成18年11月18日、午後6時


 2006年10月30日、早朝の日の出と共に那須岳山頂に二柱の神と神団が御降臨 なさいました。

 当日、東京在住のN氏と呉市在住のT氏の二人には、御降臨予定の茶臼岳山頂付近で御 降臨の様子を見守っていただきました。

 また、フォトグラファーのヨシア氏
(ブログ: http://plaza.rakuten.co.jp/Jos hua44 A/
(HP:http://www7a.biglobe.ne.jp/~aquamary/index.html
には、少し離れた位置から朝日に照らされた茶臼 岳をねらっていただきました。

 神様の御降臨の当日と、その前後の日の写真を見比べてもらえば、明らかに当日の写 真からは神様の圧倒的なエネルギーがあふれ出ていることがわかるでしょう。

日の出
(当日、午前6時4分)



ヨシア氏撮影

茶臼岳 山頂の空
(当日、午前10時35分)
 


T氏撮影
 



日の出(当日、午前6時9分)



ヨシア氏撮影

日の出(4日後、7月3日)



那須在住S氏撮影

 
茶臼岳(当日、午前6時20分)



ヨシア氏撮影

茶臼岳(前日、10月29日)



T氏撮影


 茶臼岳の山の波動は、今回の御降臨の関係で、2006年10月14日を境に変化し ています。14日以前の茶臼岳と30日以降の茶臼岳では、さらにはっきりとした違 いがわかります。

 興味のある方は、同じような位置から撮られた茶臼岳の写真の、14日以前と以後の 山の波動の変化を感じてみるとよいでしょう。
「茶臼岳」で検索して写真を探して、比較してみてください。

 竹下雅敏





「御降臨の感謝の歌」に参加してくださった皆様へ(2)

              発信:平成18年11月15日、午後2時30分


 10月30日早朝に、那須岳の三本槍岳山頂に御降臨された神様から、「ズイズイズッコロバシ」の歌詞の正確な表記と、多くの人びとがこの歌を歌って、心身を清められるように、神様からの恩寵が与えられました。

「ヅイヅイヅッコロバシ」

ヅイヅイ ヅッコロバシ
ゴマミソ ヅイ
チョツボニ オワレテ
ドッピンシャ
ヌケタラ ドンドコショ
カワラノ ネズミガ
コメクッテ チュー
チュー チュー チュー
オットサンガ ヨンデモ
オッカサンガ ヨンデモ
イキイッコ ナアシヨ

この歌をくりかえし歌って最後に

ダンダラボッチ ダンダラボッチ ダンダラボッチ

と三回唱えます。

 このように歌うことで神様から大きな力をいただくことが出来ます。神様のお言葉から、この歌が非常に古い起源を持つこと、またチャツボではなくチョツボが正しい歌詞であることから、チャツボ道中を揶揄する歌であるとの俗説は誤りであることがわかります

  この歌は男女の仲、すなわちイセの道(イモ・ヲセの道)をユーモラスに伝える歌であろうと思われます。

 竹下雅敏

注)歌う時間は自由です。30分から1時間唱えると素晴らしい効果があるでしょう。

変更点について)

ズイズイ→ヅイヅイのように、ズがヅ
チャツボ→チョツボ
ドッピンシャン→ドッピンシャ
タワラノ→カワラノ
イキッコ→イキイッコ

「ヅ」は、この童謡を普通に歌うと、きちんと「ヅ」の発音になっています。




「御降臨の感謝の歌」に参加してくださった皆様へ

               発信:平成18年11月2日、午後5時

 先月30日に、二柱の神様と神団が栃木県・那須岳山頂に御降臨なされたばかりです が、今回もう一柱の神様と神団がご予定通り、本日午前5時45分に御降下を始められ、恐らくは5時55分頃、山形県・月山の北東に位置する高倉山山頂に御降臨なされたものと思われます。

 なぜ、童謡「ズイズイズッコロバシ」なのかと疑問に思われた方も多いことでしょう。今回も前回同様、御降臨の様子を見守っていたN氏は、昨日の10時45分に

「明日の朝 5時45分に

降り立つことになり申した

うたいてくだされや

  このときに

ふるきを ほふるうた

ズイズイ ズッコロバシ

ゴマミソ ズイ

……

……

イキッコ ナアシヨ」

とのお言葉を頂戴しました。

 この歌は驚いたことに、眉間の中心の白毫というツボの位置にある体表のアージュ ナー・チャクラを覚醒させる力をもった歌だったのです。
 今回この歌を30分歌われた方の中に、体表のアージュナー・チャクラが完全に覚醒した方、眉間の辺りに光や圧力を感じた方、あるいは逆に頭が痛くなった方がいらっしゃるのではないでしょうか?
 恐らくこの歌は、30分間歌うとアージュナー・チャクラを、1時間歌うとサハスラーラ・チャクラを覚醒させる力をもっているものと思われます。
 お言葉から、この歌はずいぶんと古くから伝承されてきた歌のようです。今回このような形で古代の伝承の秘密の一端が開示されたことを嬉しく思います。
 神々は今後も続々と御降臨なさるご様子ですので、続報をお待ちください。

竹下雅敏




御降臨の感謝の歌を歌いましょう(11月2日(木曜)早朝5時30分から)

                 発信:平成18年11月1日、午後10時

  11月2日(木)の早朝5時45分に、東北地方の聖山に神様が御降臨なさいます。 御降臨の際に、いにしえよりよく知られた童謡「ズイズイズッコロバシ」を歌って、 神様への感謝と御降臨に対する喜びをあらわしたいと思います。
 一人でも多くの方の参加を希望します。

竹下雅敏

日時:11月2日(木)午前5時30分から6時まで

1)上記の時間(30分間)の間、童謡「ズイズイズッコロバシ」を繰り返し歌います。

「ズイズイズッコロバシ
 ゴマミソズイ
 チャツボニ オワレテ
 ドッピン シャン
 ヌケタラ ドンドコショ
 タワラノ ネズミガ
 コメクッテ チュー
 チュー チュー チュー
 オットサンガ ヨンデモ
 オッカサンガ ヨンデモ
 イキッコ ナアシヨ    」

2)歌を終える際に 「アリガタキナリ アリガタキナリ アリガタキナリ」
 と唱えます。

注意)よく知られている、イキッコ ナアシヨの後の「イドノマワリデ・・・」はつけないで下さい。




「ホツマの神々への祈り」に参加してくださった皆様へ(3)

                 発信:平成18年10月30日、午後7時

 2006年10月30日(月)午前6時3分、栃木県・那須岳山頂に二柱の神々と神団 が予定通り御降臨なさいました。

 この時間に山頂に至る登山口近くで御降臨の様子を見守っていたN氏によると、「朝日が昇るちょうどその時間に、水色の球に近いものが、ゆっくりと降りてきました」とのこと。

 5時3分から夫婦でガヤトリーマントラを唱えながら、自宅から神々の御降臨のご様子をうかがっていた私の感覚と推理に誤りがなければ、神々は5時45分に地球に向けてゆっくりと降下を始められ、5時49分に那須岳上空の雲の上に御立ちになり、日の出まで待機なされたご様子。6時3分の日の出と共に、一柱の神と神団は茶臼岳山頂に、もう一柱の神と神団は三本槍岳山頂に御降臨なされたように感じられます。

 この時間に眠れなかったり、目が醒めたり、あるいは不思議な夢を見た人も多いかも知れません。続報をお待ちください。

竹下雅敏




「ホツマの神々への祈り」に参加してくださった皆様へ(2)

                 発信:平成18年10月27日、午後2時

‘戌亥の門’が開き、二柱の神様と神団が日本古来の聖地であるヒダカミ(日高見)の地を目指して、すでに進軍を始めていらっしゃいます。

 近々、ヒダカミ(日高見)の地の聖なる山の頂に御降臨なさるでしょう。御降臨の日 時と山の名は、時がくればすべて明らかになります。

 数千年もの間、見失われていたもっとも神聖な場所が、こうして再び私たちの前に 明らかにされる瞬間が近づいてきました。

 いまや天と地はつながっており、聖なる光はヒダカミ(日高見)の地から世界へと放 たれ、地球を美しい光の宮へと変えてゆくことでしょう。

竹下雅敏




「ホツマの神々への祈り」に参加してくださった皆様へ

                 発信:平成18年10月25日、午後4時

 昨日の祈りにご協力いただき、心から感謝申し上げます。午後8時に皆様が祈り始めた直後に、東京在住のN氏は、神様から「ありがたきなり、ありがたきなり」とのお言葉を頂戴しました。

 どうやら、‘戌亥の門’は開いたようです。

 この‘すべてを新しきとなす’神々は、極めて高い神格と力をそなえていらっしゃいますので、今から世界は急速に変わっていくものと思われます。明るいすばらしい世界の到来の決定的瞬間に立ち会って下さったみなさまに、心から感謝を申し上げます。

竹下雅敏




呼びかけ:「ホツマの神々への祈り」10月24日 火曜、夜8時から

                 発信:平成18年10月23日、午後6時

 新しい未来に向けての本格的な浄化が、ついにこの11月から始まるものと予想されます。明るいすばらしい社会を築くためには、これから約5年間に起こるさまざまな変動を避けて通ることは出来ません。混乱の中でさえ、常に心を平安に保ち、明確な未来のビジョンを見失うことがないようにするためにも、神々の加護と援助が必要不可欠だと思われます。

 今回、私たちが古来より慣れ親しんできたホツマ(本当)の神々の援助を願う祈りを捧げたいと思います。神々は私たちから見て、戌亥(いぬい:北西)の方角にいらっしゃると信じられてきました。そこで戌亥(北西)の方角に向かって祈りを捧げ、神々の出陣の門(戌亥の門:いぬいのもん)を開きたいと思います。

 神々が人類に直接援助の手を差し伸べるには、私たちからの明確な呼びかけを必要とします。

 1人でも多くの方がこの祈りに参加してくださることを希望します。

竹下雅敏


【祈り方】

2006年10月24日火曜日午後8時(20時)に下記の祈りを行います。 北西の方角(戌亥の方角)に向かって祈ります。

1)挨拶

大宇宙創造の大神さま(おおかみさま)、

天照大神さま(あまてらすおおみかみさま)、

私は[住所、氏名、生年月日]でございます。

どうか、ホツマの神々さまが戌亥の門よりくだりて、われら人類をお導きください。


2)祈りの言葉

大宇宙創造の大神さま、ありがとうございます。

地球の調和ある発展ありがとうございます。

世界の平和ありがとうございます。

日本の平和ありがとうございます。

すべてをお許しいただきまして、生かされて、ありがとうございます。

全人類、生きとし生けるもの、存在するすべてのものの、

 調和ある発展ありがとうございます。

守護霊さま、守護神さま、光り輝く命のお導きをありがとうございます。

魂の向上をさせていただける、楽しい今日の命をありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。


3)ガヤトリーマントラ108回(できれば324回)


4)オーム、シャンティ、シャンティ、シャンティヒ


※祈りの言葉は、2)をひな型として、各人の思いを込めて行います。

※個人的な祈りはしないこと。

※ガヤトリーマントラは108回唱えますが、時間の余裕のある方は、3マラ(108回×3回=324回)祈ってください。

※ガヤトリーマントラは必ずサティア・サイババの教えている抑揚で唱えてください。ガヤトリーマントラは、ユニティ・デザインのホームページから無料ダウン・ロードのページ(サイババ・ニュース)にリンクしています。
(http://www.unity-design.jp)

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